韓国語読めるようになる⑥_旅行9,10日目

10月30日に無事帰国したわけですが、
日本に戻ってきた途端、韓国のことすべて忘れたかってぐらい興味失せますね。

9日目の晩ごはん。
翌日は朝早いのでこれが韓国最後の晩餐です。
結局最後まで店名を読む気には全くならなかったなあ。
韓国ってトイレ少ないから(体感東京の半分ぐらい)、どこにあるか意識しながら暮らしたい。

サムギョプサル!!!韓国は肉が美味い。
円周がくぼんでてそこにケラン(卵の意味。鶏卵に発音似ていて覚えやすい)を流し込んで卵焼きになる。とても美味い。
取り皿ない店多いんだけど韓国人ってそういうの気にならんの?

ユッケ。日本人だから悪いことしてる気になります。
美味いといえば美味いんだけど、イケないことをしている感の美味さが強いのかも。
せめてしっかり解凍してから出してほしかったけどどのお店そんなものらしい。

見づらいと思うんですけど、ビールの中に小さいぐらいが浮かんでいます。
韓国の若者に「爆弾酒」と呼ばれる、ビールに焼酎・ウィスキーを混ぜるのが流行っているらしく。
浮かべた小グラスに焼酎を注いでいき、ぽちゃんとなった盛り上がる、みたいな、
どんな文化?

おっおっおっ。

ぽちゃん、品がな〜〜〜〜〜〜〜い(テーブルクソ汚いな)
珍しく酔ったので帰ってすぐ寝ました。

10日目の朝。6時にタクシーに乗り込む。
バスに乗ったときも思ったけど韓国人運転荒すぎますね。
完全に具合悪くなってこの写真を最後にカメラをバッグにしまって、
青森に着くまで写真を取ることはありませんでした…。完。

思ったよりなんとかなったとはいえ、
右を見ても左を見ても何を書いているのかわからないのはストレス。
また同様の韓国出張があるような気もするので、
TSUTAYA行ったときは韓国語の勉強を継続したいです。以上。

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